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カテゴリ:農業、野菜作り( 5 )
友産友消
きょう、

友産友消

という言葉をしりました。

顔の見えるおともだちや親類同士で自分の作った農作物を物々交換する。



311がおこってから思ったことの1つが、

1人1個でもいいからみんなで作物を作って交換しあったらいいんではないかと。



あの人が、この人が、作ったお野菜。。。とか思いながら料理する、食べる、

毎日の食がもっと豊かにたのしくおいしくうれしいものになるかもしれませんね。



梅雨にはいってから、自然界の植物たちがわさわさと勢い良く生長しだしましたね。

この地球から人間が人っ子一人いなくなったら、家をビルをのみこんで地球はまた緑で覆われていくのだろうなあ。

人間も自然の1部なのだから、この時期、成長したい人は自然の後押しをうけてぐんぐん伸びていけるかも。

でもほんとうにそうで、梅雨から夏に向けて、急に子供たちは背が伸びたり、足が大きくなったり、歯がでてきたりするんですよ。

カラダと精神がぐんっと生長しだすから調整の為の発熱をおこしたり、病気も出てくる。

うーん、なんだかすべてなるようになっているんだなー。

自然のリズムでいきれば、ちゃんとベストな方向へ運ばれていく。

現代人は忘れてるだけ。

思い出したら自然のリズムにまた戻れる。

忘れていた感覚を思い出す、その1つのツールが、

「現代版マヤ暦」

いや〜、面白くて実用的で毎日はシンクロとミラクルの連続なんだ、って思い出させてくれます。

またこれは次回に〜☆
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by mikyungcafe | 2013-06-23 11:36 | 農業、野菜作り
種は宇宙からの情報をもっている&種を守って次世代に繋げよう


種はお医者さま。

「種は莫大な宇宙からの情報をもっている。」とアナスタシアは言った。

「人間が作った何ものも、そのサイズにおいても正確さにおいても、種にかなうものはない。

種は、自分がいつ発芽すべきか、地中からどんな水分を摂取し、どのように太陽や月や星ぼしからの放射を利用すべきか、千分の1秒単位の正確さで知っている。

どんなふうに成長して、どんな果実を実らせればいいのかもしっている。

果物や野菜などの実は、人間を元気つけて持久力を高める目的で創られている。

人間がこれまでつくってきた、そしてこれからつくるどんな薬よりも強力に、植物の実は人間の体組織を襲うあらゆる病と効果的に戦い、しっかりと抵抗する。

ただそのためには、実になる前の種に、その人の体の状態を知らせておかなければならない。」



アナスタシアから引用。

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種は蒔く人に関する情報を取り込み、実を実らせていくまでに、宇宙と地球から、その人にとって必要不可欠なエネルギーを可能な限り、最大限吸い込む、と本に書かれていた。

その方法で今日、種まきしてみました〜!(詳しいやり方は本を♪)



家の庭の畑です。
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イタリアンパセリの種をまきました。
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あとは、今週末に大豆。

去年、東京の最西端にある唯一の村、檜原村から苗を持ち帰って家の畑で育て、収穫した大豆。

檜原村の在来種のすずの大豆です。

1株から30粒ぐらい収穫できましたよ。

30粒からどのくらい大豆が収穫できるだろう。

来年、それでお味噌を作れたらいいな!!



今、次世代に子孫を残さない1代で終わってしまう品種改良されたF1種の作物が市場のほとんどを占めています。

わたしは数年前にこの事実をようやく知った。

小さい頃、さくらんぼやスイカやびわ。。。食べたあとの種をなんでも庭に埋める子だったのですが(くいしんぼうだから埋めたら育ってたくさん食べられると思って)、
いくら待っても芽を出さないのはこういうことだったのか〜って納得しました。(あ、ちがう?)

園芸店にいくとほとんどが、外国産、F1種、愕然とします。

日本で昔から育てられて、命を繋げられてきた在来種、古来種の種がほとんどない。

自家採取する農家さんも減ってきているのです。

農協でかわなくちゃいけない、手間ひまかかる、効率よく多種の作物を生産出荷しなくちゃいけないから、とか理由はいろいろあるでしょうけど、

次に命を繋げられない生命力が失われたお野菜やお米や大豆やくだものや、そういう食品を食べ続けるとどうなっていくのだろう、人間は。

増えてくわけのわからない病気や、生きる力を失って心とカラダを病んでいく人や、不妊や、子供のアレルギー増加。。。そういう問題、

種の問題と無関係とはいえない。

ちょっと前に、在来種、古来種のお野菜の普及活動をされているかたの期間限定カフェにいってきました。

代表のかたがおっしゃっていたのは、

東京や都市に住む人の意識が変わらないと、種の問題は変わらない、と。

地方の作物は都市に集まって来ます。

消費者の私たちが求めるものが変われば、たしかに農家さんも変わる。

F1種より、在来種、古来種を。

家庭菜園をしてるかた、もね。

よく知られているのは野口の種

そして、長野の安曇野にある玄米菜食のエコロジカルな宿、シャロムヒュッテの代表(現在はシャンクティに拠点を移されたそうです)白井健二さんが立ち上げた伝統野菜、古来種の種の貸し借りをするシードバンクプロジェクトなど、種を守る動きもあります。

あと、下北沢にあるポレポレという自然食のお店では、生産者さん(家庭菜園レベルのかたも)が集まって種の交換会をやっているそう。


自然食のお店やオーガニックレストランは増えてきてうれしいけど、もっと種まで気をつけているお店も増えるといいですね〜



「種は宇宙の情報を知っている」

遺伝種組み替えの食物を作り、世界の種の特許を自分たちのものにしようとするアメリカの企業モンサントは、お金儲けの目的の他に、

種から人間が宇宙の情報や叡智を得られないようにする、

つまり種を自分たちのものにすることで、世界中の人間から生命力を奪って世界征服しようとしている、のかもしれないな。そういうこともあるかも。と思いました。

はは。映画かドラマの観すぎか。

あまり、ネガティブな側面ばかり意識がいってもね。

明るく出来ることを考えてやっていったほうがいいですね。



ワークショップ、親子クッキング@NOWHERE☆絵本の中のパンをつくろう☆、残席1組さまとなりました〜☆

ありがとうございます☆

親子クッキング、はじめての試み、私も楽しみです。

子供はもちろん、お母さんお父さんもパンをコネコネしてワクワク楽しんでほしいな〜
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by mikyungcafe | 2013-06-19 18:22 | 農業、野菜作り
自然に触れること
なかなか大きくならなかった我が家の水菜がここにきて急成長!
あともう一株出来てます。
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父も今年は何か作る意欲がわいてるみたいで、春夏に向けて先週末、畑を耕してました。
チシャの葉。
父が育てるといつもお野菜が沢山実るんですよ。
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千葉の畑に行く度に、自然に触れるのはいいなあーと実感します。

最近は自然の中で過ごしたあと、自分から気がもわもわっと出てるのが肉眼で見えるようになりました。

自然に触れること、その中で過ごすこと、特に私のようなタイプには必要不可欠!

今の生活は植物が土からはなれ、電車通勤してるような感じです(笑

幸いなことは、東京の中でも緑豊かで静かな地域で暮らしていること。

私はここで生まれ育ちました。大好きな所。

魂って自分に必要な環境選んで生まれてきてますよね。

美味しい空気のもとでお野菜がイキイキ育つように、私には自然の中でエネルギーチャージすることが必要なのです☆



今日から3月!

風水で今月は旅行月といって、旅先の土地から得られる気が6倍になるそう!

日帰りでも十分土地の気は得られるそうなので、ぶら〜っと出かけてみるのもいいですね♪

その土地でしてきた方が良いことは。。。

その土地の水を飲む。

名産品を食べる。

お土産を買ってくる。

温泉に入る。


などなど。

私は箱根に行こうかなと思ってます。

今月も穏やかで充実したハッピーな月になりますように☆
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by mikyungcafe | 2011-03-01 10:51 | 農業、野菜作り
野菜収穫!
去年の9月から千葉で野菜を作っていて、今日は野菜の収穫に行って参りました!

お借りしてる畑はくりもと地球村という無農薬無化学肥料野草草生栽培、循環農法の農家さん。

循環農法に関してはこちらのブログをご覧下さい☆

今年の冬は、昨年の猛暑とそれからの雨不足で野菜の成育が遅れているそうで、私の畑も昨年の9月に種まきをしたのにまだ完全には大人の野菜にはなっておらず、小さめ。

ですが、ゆっくりでも着々と大きくなりつつあるお野菜を見ると愛おしさと喜びが湧いてきますね!

今回はまだ少し小さいけれど、葉が柔らかくて美味しそうなほうれん草をこんもり5キロ(!)と、大根とラディッシュ、白菜をちょっと間引きして、
あと、他の畑で採れたニンジンと大根をわけていただきました☆



私の畑です♪
野草に隠れて良くわかりませんが、ほうれん草が植わってます。
これだけ野草が生えてると、根っこが地を張り巡るため、自然に土が耕されている状態になります。
ここの農場の畑の土はビックリするほどふかふかです。
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これは聖護院大根かと思いきや、小松菜!
普通の小松菜ですが、大根のそばに植えるとこんな風に根が大根のように大きくなり、原種化してしまうそうです。
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これはなんだと思います??
白菜です!
まだ葉が包まっていなくて開いてます。これから包まってくるそうです。
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夕食は私1人だったので簡単に、収穫したほうれん草とじゃこで和風パスタを作りました。
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あとサラダ。
ここのほうれん草はアクが少なくて生で食べられます。瑞々しくて甘みがあってほんと美味しいんです!!
こんなに美味しいほうれん草は食べたことない。
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お野菜や玄米を食べて育った平飼い飼育の鶏の卵。
前回購入して凄く美味しかったので再び。
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明日にはまたお野菜がこんもり届きます。
夕食はほうれん草祭り!!

冬野菜もそろそろ収穫が終わり、今度は春夏野菜の種まきが始まるのでまた来月農作業にいっていきます〜〜

腰が痛くなったけど、私にとって自然の中での農作業はエネルギーチャージ!


おまけ。金沢で買った「棒茶」茎のほうじ茶です。
あっさりして美味!こればかり飲んでる。
最近のブームです☆
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☆もう一つのブログはこちら→ 『mikyung cafe』のお料理ノート
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by mikyungcafe | 2011-02-26 21:34 | 農業、野菜作り
私たちは循環している〜ニンジンから宇宙へ〜
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今日は無科学肥料無農薬栽培『循環農法』の生みの親、赤峰勝人さんの講演会に行ってきました。

すーーーーーーっごくよかったです!!!!

感動しました!!!

講演会が終わっても興奮が続いて、心臓がバクバク。

もずく酢を食べたら落ち着きました。(気が上がって一瞬緊張状態にある時はお酢を摂ると落ち着きます)

私の小さい脳ではこの感動と盛り沢山なお話の素晴らしさを伝えられないけれど、でもとてもシンプルな宇宙の法則のお話。

宇宙は、自然は、私たちは循環しているということ。

赤峰さんは大分のお百姓さん。

農業や様々なご自身の実体験から宇宙が循環しているという法則に気付き、

そして人間とは、命とは、本当の幸せとは何か?

本当のことを農業と食を通して伝え、広めてる方です。

私は赤峰さんの著書「ニンジンから宇宙へ」を読み、言葉に現せないことを代弁してくれてる人がいる。。と感動しました。

講演会でご本人から実際お話を聞くと、すべて腑に落ちるお話で感動が倍増です。

3枚の紙にびっしり書き取ったことをまとめられなく、うまく伝えられないことがもどかしい!

ぜひ本を読まれて下さい!!

目から鱗がポロポロ落ちます。

そして深い所にいる自分がこれよ!これなのよ!って叫びます(わけわからない表現ですみません)

本は私の知ってる所では、近場で東北沢の「オーサワジャパン」あと青山のブッククラブ「回」で購入出来ます。

あとは「なずなの会」

アマゾンでは講談社から出た新刊は買えますが、今までの赤峰さんの著書は中古でしか買えません。

ぜひぜひ読んでみて、循環農法を宇宙の循環のしくみを知って欲しいです!


講演会からから、いくつかお話をご紹介します。(まとまりないですが)

☆雑草ではなく神草さん

草の役割は、

ミネラルを作り出す、雨を降らしてくれる、食べ物に薬をくれる、オゾン層を作り出す

そして草は海を作るのです。

草を土に還せばどんどん豊かな土壌になる。

東京でも土があれば自然が作れ、自然と一体に生きることは可能なのです。

☆害虫じゃなく、神虫さん

農薬や化学肥料によって野菜に亜硝酸窒素という猛毒が発生するようになりました。

虫たちはその亜硝酸窒素が含まれてる野菜の部分を食べて、綺麗にし糞としてまた土に還してくれるお仕事をしているのです。

自然を元に戻すために虫はいるのです。

亜硝酸窒素によって野菜の自然な甘みが失われ苦みが出てきたゆえに、甘みを付ける為のお砂糖や味の素が出回るようになりました。

そして、蚊は甘いものや動物性の食品を摂り過ぎて酸性に傾いた血液の人(病気になりやすい)に免疫を付けてくれる大切な存在。

完全玄米食をしていれば蚊に刺されることもなくなるそうです。

そういえば、子供にかかわる仕事をして思ったことの1つに、えらいみんな蚊にさされるなーということ。

それも刺された箇所が化膿したりとびひになったり。

虫さされが化膿すること自体、血液が酸性になって汚れてること、その血を出すのは解毒なんですよね。

だからなるだけ掻きむしって血なり、膿なり出した方が良い。

その解毒のお手伝いを蚊は担っているわけです。

私たちのころは全身襲われるほどの虫さされの子供はいなかったような気がします。

☆バイ菌じゃなく、神菌さんです。

菌も虫も土も自然発生。

野菜や人のカラダを食い荒らす為に存在しているわけではない。

現代では0157、鳥インフルエンザなど昔にはなかった菌による病気でてきました。

でも虫が毒を食べるように、菌は死んだ細胞を食べてくれる。

健康な細胞には決してつかないのです。

虫も菌も地球のお掃除をしてくれている存在なのです。

人間はなんでも自分たち以外の存在に罪をなすり付けて、ほんと菌以下ですね。

玄米食はすばらしい

赤峰さんはお百姓さんでありながら、玄米菜食による食指導を行っています。

その指導を受ける為に全国からアトピーから癌の方。。。様々な病を抱えた方が赤峰さんのもとを訪れて、ほとんどの方が回復に向かわれていくそうです。

自然のものに悪い食べ物なんてないのです。

悪くしているのは、農薬や化学肥料、そして家畜の餌に含まれてる化学物質や本来食べるはずのないものを食べさせられた家畜の肉。

無農薬無化学肥料の旬の野菜や玄米、天然の海塩で作った発酵食品をいただき、適度な運動をしていれば病気は防げるそうです。

米は皮と実の間に気(中は米)がみなぎっています。

精製せずにそのままの大地、自然の気をいただきましょう。

塩の大切さ

1、塩田法がすべての間違い

昭和46年に自然塩の製造を中止にするという塩田法というわけのわからない法律ができて、自然塩から塩化ナトリウムを摂るようになってから難病奇病アトピーが増えたそうです。

その事態に対して国がとったのは、医者を増やすという行き当たりばったりな対策。

呆れますね。

高血圧の人に減塩させるのは今は常識になっていますが、これもまったくの嘘っぱち。大間違いとのこと。

ここで問題にすべきは、塩自体ではなく、塩化ナトリウムです。

本物の塩は人が生きる上で絶対に欠かせないもの。

海には96種類のミネラルが含まれていて、人体に取り入れると色んな薬を作ってくれるそう。

その海を作ってるのが植物。海水は草のエキスです。

山や森に降った雨が植物の栄養をもらい地下を通り、海に流れ込む。

森林破壊は海の破壊にも繋がってきます。

これは別の本で読んだのですが、山や森の植物が海に大きく関わっていることを本能で感じ取っていた昔の漁師さんは、山や森を同時に大切に守り、山に神様を招き入れ神社を建てたといいます。

今でも山に多く残されてる神社は、昔の人の残してくれた未来の私たちへのメッセージのような気もしますね。

赤峰さんがおっしゃるには塩ほど大切なものはない、とのことです。

血、気、動の調和こそ健康の条

「気」は呼吸と農作物によっていただく。

汚染された気のない農作物が出回りそれを食べて気がなくなっていく。病気になる。

だから無農薬の気が充満した農作物をいただこう。

「動」

カラダをうごかそう(かんたんですみませんっ)

つまり頭ばかり動かさず、カラダを動かして生き生きとしようってことです。

「血」

ダイオキシンに変化した食べ物をカラダに入れるから血を汚す=病気になる。

今はこの3つが崩れてる。病気になってあたりまえだそうです。




まだまだ聞いてきたことはありますが、ここでは書ききれませーん!

しつこく何度も言うようですが、ぜひ本を読んでみて下さいね♪

最後の質問コーナーで「夢はありますか?」の問いに、赤峰さんは

「夢はない。明日なんかあると思っちゃいけない。後悔のないように1日1日を精一杯生きて、寝る時に幸せな1日だったと思えるように生きるだけだ」

との答えに、心の底からうなずいてしまいました。

赤峰さんはとってもチャーミングで笑顔が可愛い素朴な方。

60半ばでもキラキラの生命エネルギーが満ちあふれて後光がさして見えました。

私が求めていたもの、食を通して伝えていきたいことが赤峰さんのお話にすべてありました。

私も食を自分の天職としてちゃんと実践勉強していつか人に伝え広めていけるようになりたいです。

赤峰さんは毎朝太陽にありがとうございますと拝んでらっしゃるそうです。

そうすると光がパーッと降ってくるんだそうな。

人間は寝てる間にあの世にいって新たなエネルギーを養ってくる。

毎日人間は死んで生まれ変わってるんだよ、ともおっしゃっていました。

だから1日1日が新しい人生。

地に根をはりながら上とも繋がったとてもスピリチュアルな方でもあります。

そもそも人間自体がスピリチュアルな存在で、その本当の自分自身で生きることそのものがスピリチュアルなんですよね。

生きてくこと。それを一生懸命すればいい。

まだ興奮冷めやらぬ私ですが、日課の半身浴をして今日も良い一日だったと眠りにつきたいと思います。

まとまりのない長文を読んでいただきありがとうございます☆


最後に赤峰さんのお野菜はこちらで会員になって購入出来ます。
なずなの会

来年は赤峰塾という農業研修に参加したいです!
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by mikyungcafe | 2010-11-14 22:18 | 農業、野菜作り